2023年ネイルも始動開始!

自己開示セミナー!1/28(Sat)

苦手意識は何故か?心理背景から介入します

ネイルで女性の人生に伴走する

2023年でネイリスト歴は14年目

恵比寿でプライベートネイルサロンを独立して

8年目に突入致します

ここまで本当に色々あったけどまだまだ道半ば

 

ネイルが大好きでやっていたつもりが

人生の目的と手段がいつの間にか入れ替わり

途中で目標を見失って翻弄した数年・・苦笑

 

もし今途中で何か燃え尽き症候群になってる方がいたら

何かしら共感がたくさんできると思いますので

いつでもお話聞かせてください・・笑

 

 

昨年は本当に自分と向き合い始めて

やっと自分の本当の心の声を聞けるようになってきました

 

自分とのお付き合いはこれからも続きますからね

自分と良い関係を築いていこうと誓ったのが昨年でした

 

本当に人って認識や言葉で

自分の気持ちが変わるから面白いですよね

 

 

今年はネイルに対しても20代初めに感じていた

初心に戻りたいなと思います

 

ネイルが楽しくて仕方なかったあの時期

ちょっと思い出してみました

 

できないことができるようになる楽しさ

ネイルでなりたい自分を演出できること

お喋りさえ楽しかった施術の時間

 

 

 

いつの間にか数字やお店の運営のこと

自分のプライドや無力さ

それをなんとかしようとして

目的がいつの間にか手段が目的になってしまって

純粋にもう一度ネイルを楽しみたい

 

 

それが必ず毎日じゃなくてもいいし

絶対これじゃないとイケナイとかはない

 

いつの間にか自分で作った自分のルールに

縛られてしまうことってあると思うんですよね

 

私がネイルを楽しめる距離感で

そしてネイルを通して伝えたいこと

これをニヤニヤ,コツコツ楽しみたいと

純粋な気持ちに戻りたいと思いました

 

 

ネイルをしにきてくださるお客様は

本当に10年以上のお付き合いがある方々で

良いご縁に恵まれました

 

大事な程よい距離感

 

友達でもない

家族でもない

職場の人でもない

だけと毎月必ず会う人

 

丁寧にネイルを施しながら

そこで悩みや思いを

女性同士でいろんなお話をする

 

女性は欲張りです

私も欲張り代表です。笑

 

でもそんな気持ちに

罪悪感とか感情に蓋をしたりしてしまってる

女性が多いなと感じます

 

欲張るのって決して悪いことではありません

 

結婚したから?

出産したから?

年を取ったから?

時間がないから?

お金がないから?

 

自分を諦めさせる理由もたくさん持ってる

だけど自分の可能性に限界を作ることなく

むしろドンドン欲望を叶える為に

可能性を見出してエネルギッシュに生きる

そんな女性の人生の伴走をしたいと思います

 

 

ネイルの醍醐味って女性の心と外見

こう在りたいというイメージを作る要素が

ぎゅっと詰まっている

 

爪ってその人の体の一部で

そこをケアしたり色を塗ったりアートしたりって

ネイルすることがその人自身からの

在り方やメッセージにになる

 

だから私はネイルを人にするのが好きなんだな

それを確認できた去年

 

昔はアートにこだわっていたけど

今は捉え方が変わって

シンプルだからこそ際立つメッセージがあります

 

 

美容業の中でも実は

いろんなスキルが問われるのも

ネイルの奥深いところ

 

ネイルのいろんな可能性を見出しながら

女性の未来を一緒に歩んでいくような

そんな親しみを込めて

もう一度「ネイリスト」である自分も

存分に味わっていきたいなと思っています

 

もっと大人も遊び心を持って

数字に捉われずに

自分の本心を重視して生きましょう〜!

 

 

 

ネイルをしながら本当いろんな話をしています

今年もどんなお話が聞けて

どんなアートが生まれていくか楽しみです

 

 

個人的にはシンプルだけどエッジの効いた

デザインなんかを考えたいし

もっと色の表現なんかを楽しんでいきたいですね

表現は無限大

たくさんの方の表現に触れて参ります

 

ネイルサービス

 

ご提供中のサービス

 

無料メルマガ

 

パーソナルセッション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  1. 女性性を凄く感じたネイル

  2. 面貸し(スペース利用)の募集

  3. 変化を手にするワークセミナー

  4. ネイルサービスを売る人を辞めます

  5. 自分に起こる経験が必要なことだと思えない訳

  6. 心境の変化での戸惑い

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。