ブログを続けて100記事目で思うこと

ご提供中のサービス

ブログ100記事目

100記事も書いたって

私にとってはこれ結構すごいことなんですよ!!笑

 

というのも日記,会計簿

ビジネスでの台帳をつけること

更には息子が産まれてからの成長を記録する

育児日記さえも・・全然続かなかったので

凄いことなんです・・・

苦笑

 

結構その時のテンションや気分で動いてしまうことが

今までは本当に多くて

とにかくその時,その時のやりたいことや

やるべきことを片付けるようにして動いていました

 

 

当然やりたくなことは後回しになるし

やりたくないことをやらないのと

現実逃避してしまうのはちょっと意味が違うと

最近ちゃんと理解してきました

 

意気込まず楽しいと続けられる・・?

 

最初の記事は数年前のものから

途中で間が空いたりしているのも含まれますけど

それでも100記事も書けたのはどうしてか?

 

それは自分をどんどん理解できていく感触を

掴んでからというのも,ブログを通して次々に

こんな自分いるんだ!って

どんどん自分を見つける作業が面白かったから

 

言語化することで結果的に

自分はどうしたいのか?が見えてくる

 

自己理解が凄く凄く進むツールだと

自分の中でしっくり来たんですね

最初はSNSの時代に

「え・・?ブログ・・!?」なんてことを思ってましたが

目的や得るものが全然違います

 

ある意味セルフコーチングにもなります

 

学びや表現が研ぎ澄まされていくと

アウトプットの場にもなる

 

ここのブログをやる私の目的が

集客のためのモノ

承認を得る為のモノ

誰かの為に・・・

が大枠を占めていたら絶対続いてない

 

今も書いていて思いますけど

自分の使うツールには目的を持った方がいい

目的とは言わないでも

楽しいとか面白いとかっていう感覚が

自分自身でもあるかどうか

 

SNSも同じなのだけど

いいねの数やフォロワーの数なんかが

顕著にわかるのでどうしても

なんか目的がすり替わりやすい

 

特にインスタグラムは本当

マインドの影響出やすいなと勝手に感じています

 

流動性があるものに対して

軸が弱ると無意識に自分も流される

だからこそ目的を持ったり

自分がそれを目的の為に使ってるんだっていう

そんな感覚がないとあっという間に流されて

いつの間にか果てしないとこまで流れちゃった・・

ってことないですかね???苦笑

私はここの経験がありまくりでした

 

 

その分ブログは私的に

あまり邪念がないというか

外野が気にならないので

続けられている感じがあります

 

 

この感覚を育めるのもブログの良いこと

それがどっしり備わってくると

他のSNSの発信もちょっと感覚変わるかなと思えています

 

自分を知る,理解することって

やっぱり自然と矢印が自分に向かいますよね

 

 

そして自分の世界観を共感してくれる人との

繋がりが生まれたり

まだ自分が知らない誰かとの出会いににもなるから

思考も行動も未来に向いていく

 

 

せっかくの100記事だからこれをきっかけに

自分の好きなことを100個あげるチャレンジを

したいと思いっています

 

他にもね100個その理由を挙げる行為って

フワッとしていたものに臨場感が出るというか

それをやる目的がより明確になる感じで

とってもおススメです

 

例えば

・稼ぐ理由

・やりたくないこと

・今年のやりたいこと

・自分のビジネスで成し遂げたいこと

・どんな家族を築きたいかとか

・どんな働き方をしたいのかとか

 

あるテーマ1つに対して100挙げる

捻り出さないと出てこない場合もあるし

スラスラ出てくる場合もある

 

でもより具体的なイメージを持つためにも

ここの100個あげることをやってみるって

とってもいい言語化の訓練にもなるので

やってみてくださいね!

 

 

そして今後のブログはもっと

人の日常だったり感情に密接なことや

エネルギーを作る,表現をしていく為の

心と体のことを発信していきたいと思います

 

もっとユーモラスと知的好奇心を持って

いろんな考察をしてアウトプットしていきます

 

パーソナルセッション

 

メルマガ

 

ネイルサービス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  1. 自分で掴み取る力

  2. やり方よりもセルフイメージ

  3. 心境の変化での戸惑い

  4. 思い込みって凄い

  5. 面貸し(スペース利用)の募集

  6. 曖昧さを嫌う「認知完結的欲求」

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。