落ち込んだ時の処方箋

ご提供中のサービスはこちら

 

ちょっと今色々落ち込み中でございます

結構な途方に暮れてる感じですが

今年はブログだけは自分の等身大で言語化していきます

 

 

自分のやりたいことを貫くってなかなかでございます

何振りかまわず全てを投入してきたので

それが自分の思い通りに行っていない現実を受け入れるのに

なかなかの落ち込みようです・・・苦笑

 

前回のブログにも触れたけど

決める時に大事にしたいこと

 

 

しっかりこの落ち込んでる自分の感情を受け入れながら

焦ることなくまずは自分を癒す

そして内側から湧き出るエネルギーを待つ

 

エネルギーないの時に

どうにかしようと焦るのも

エネルギーロスをしてカラ回る

疲労感が更に増す・・

そんな感覚をちょうど味わっています

 

 

ここでお酒やコーヒーに逃げると更に悪循環です

そしてどうでもいい!!って投げやりになるのも

なんか違くて

意識はしてるけどちょっと横に置いて置く感じ

 

 

 

考えすぎて焦ると冷静な判断ができなくなるもの

周りからの良かれと言ってくれるアドバイスも

自分の本音がよくわからなくなるもの

 

 

で渦中にいるから書きますけど

 

考えすぎると交換神経優位になって

寝れなくなってきますね・・・

そして寝れないまま朝を迎えて仕事に向かう

 

 

寝てはいけない

怠い体に鞭を打つのに

栄養ドリンクやコーヒーに頼る

 

アドレナリン出過ぎて段々と胃腸が動かなくなる

食欲が落ちてくる

 

夜になると考えるのを辞めたくて

何か誤魔化すようにお酒を飲む

 

やっと寝れると思いきや

お酒の力を借りて寝るのは

寝るんじゃなくて気絶してるだけ

 

アドレナリンが常に出てるから

夜中一度起きるか

朝まで気絶してて寝起きがめちゃくちゃ辛い

 

 

更にどうにかしようと動くと

アドレナリンがめちゃくちゃ出てる時に

何か決断したり考えるということは

脅迫観念や焦燥感が強いから

 

はたしてそれは自分が本当に望んでること?って

感じな結論を出しやすくなる

 

 

こんな時は難しくても一旦落ち着こう

 

思考が定まらないなら、まず体から

栄養状態が更に不安定な思考を作ってるよ

 

こういう時って本当マインドセットしても

どうにもならない時に

体から整えるってめちゃくちゃ効果的です

 

 

色々あっても自分の心がざわざわして

落ち着かないようであればまず

 

コーヒー、栄養ドリンク、酒に手は出さない

代わりにハーブティーにちょっとだけ甘みを足したものを飲む

 

胃腸が動いてないから

消化によくないパン、パスタなどの小麦製品は避ける

 

そして本当に食べれない時は

無添加の粉末出汁をお湯で割って

お味噌汁を作って飲む

 

あったかいお湯に浸かる

もうこれだけでもいいよ

 

 

 

冷静な判断ができるまで

やる気を出そうなんて思わなくていいから

とにかく毎日を淡々とこなせるように

 

そして自分の本心が何か教えてくれるまで

とにかく待つ

 

時間があると思考がグルグルしやすいから

そんな時は

あまり考えずに黙々やれる仕事をやる

 

それだけでも

冷静になったり次の一手をどうするか

考える力が湧いてきます

 

 

あ、これ全部私がやってみて

これじゃアカン!!!って思って切り替えたことです

苦笑

 

だって決めなくちゃいけないのに

全然冷静な判断くだせないんだもん

 

私後悔だけはしたくないから

その時その時のベストな選択をしたいのです

 

ということは

強迫観念や焦燥感が相まってしまうと

ベストって何?って

私的に思ってしまうのが嫌だから

 

 

渦中にいる方ご参考までに

 

もしこれを読んで

誰にも言えてないとか

苦しいとか

何かあったら誰かに頼るんですよ

 

 

頼る人がいなかったら

お話聞かせてくださいね

 

一人でじっくり考えるもよし

誰かに聞いてもらうもよし

 

世の中には解決策はある

ダメだと一瞬思ったとしても

立ち上がる力を蓄えたら

プラスに好転できます

 

パーソナルセッション

 

 

メルマガ

 

ネイルサービス

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  1. 心境の変化での戸惑い

  2. 自分で掴み取る力

  3. 〇〇べきを手放すと楽になる話

  4. 稼ぐこと働くことについて考え見る

  5. アウトプット時にふと感じたこと

  6. 努力は報われないの?なんて思う時のオススメ本

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。