自分に起こる経験が必要なことだと思えない訳

赤ちゃんの頃って

生まれてきただけで

もうその存在自体そのものが

多くの大人や小さい子供までにも

喜び・笑顔・なんでもしてあげたいというエネルギー

 

自然と湧き出る幸福感を与えてますよね

 

だからどんな大人でも

存在そのもに価値があって

成長する過程でいろんな経験をして

更にその自分の役目を表現するツールを

生きてく中で手に入れる事をしている

 

本来はそうなのに

いつの間にか手に入れる経験が

言葉の使い方や違った解釈で見え方が変わって

感情の処理がなんか上手くできなくて

視界が霞んでしまう

 

 

霧が多い森の中で

どこに進んでいいかわかならくなってしまう

 

 

 

この経験はなんだったのかな

本来は自分の役目を自己表現する為のツールを

手に入れてるだけなのに

 

 

人は全部必要な経験をしているんですよって言われても

なかなかそう思えないのは

自分は本来,この世界で既に生まれた瞬間から

誰かを幸せにしてきた笑顔にさせてきた

存在自体が愛おしくてたまらなかった

この自覚が無いか忘れてしまったんだと思う

 

 

スタートはそこだったはずなのに

嫌なことだけどんどん色濃くなっていく

 

 

成長していろんな経験をすることは

自分を表現するツールを手に入れることで

人の心に響く役目があるって事を

わからなくなってるんだろうな

 

 

 

 

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