感情に蓋しないでちょっと素直になってみる

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嫉妬心もあっていいじゃない

嫉妬っていうのでなくても
ちょっとイイナ〜と思ったり
羨ましい!!って思う気持ち
これって案外素直に認めた方が
成長とか自分の世界観を作るには早いよってお話

 

感情には蓋をしない

感情っていうのは目的を持って出てくるので

それを嫌なもの,ダメなもの扱いしない

 

悔しい・怖い・不安・焦り・イライラ

それをそのまま周りにぶちまけるとかは

ちょっと違う問題ですがそうではなくて

感情をしっかり感じて受け止めてあげるって感じです

 

恐怖や不安の場合は

今,私ものすごく怖って感じてるなと思ったら

一旦「私今怖いんだね」って心で自分を抱きしめて

あげるように受け入れる

 

●何に対して怖いって思うのか

●何がどうなったら嫌なのか?

 

大体恐怖心を感じてるときって

私の場合は

まだ現実に起こってないことに対して思うことが多い

変化するときに恒常性が働いて感じることが多い

これ感情を受け止めることが段々できると

自分の理解が更に進むんんですよね

 

→やることは

起ってないことに不安になるのはエネルギーの消費が激しい

それだけで疲れて前に進まず結局何もしないって良くある

起ってなかった不安を実際自分が作り出すってこと多い

 

だったら起ってないことにチャンネルを合わせていたのを

今できること,今自分がエネルギー注ぎたいものに変える

これだけで不安感や恐怖感は和らぎ

欲しい現実を作りにかかってます

 

これ更に一人でやるより人を介した方が

ぐっと力強さと安心感が増します

 

 

嫉妬の場合は?

これ一旦自分が嫉妬してると素直に受け止めてから

どんな部分に嫉妬したのか?

どんな部分が悔しいけど素敵だなって思ったのか?

細かく書き出してみるんですね

100個くらい書けるといいですよ

 

嫉妬って自分を投影してるんですよね

本当は私もそれがやりたい,そうなりたいって

なので細かく拾っていくとより具体的に

自分が何をしたがっているのか良くわかります

 

そうネガティブと思いガチな感情も

大事なメッセージなんです!!

 

モテたいとか

賞賛されていとか

持ってるものが羨ましいが強いときは

自分よりも他人が大きくなっている時なので

 

 

自分の価値は自分で決める

他人の評価から一旦降りる

これやってみるといいと多いますよ

 

 

私が感じた嫉妬

活躍してる人を見て羨ましいと思うこともありますが

私が最近感じた嫉妬を分析すると

自分の世界感をちゃんと表現している人を見て嫉妬するな・・とか

作品とかもメッセージや世界観が凄く伝わってくるものに

私もそんな作品作りやモノ作りに参加したいなと思ってるんだなって

 

これが物凄く自分のセルフイメージにも直結したし

ネイルやセッションでもその世界観を大事に

個性を発揮して表現して生きる

そこがやっぱりやりたいことなんだなって

よりグッと自分を理解できたんですね

 

なので自分が「ん!?」って思うことには

蓋しない方がより自分を理解して前に進めるよってお話

 

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